スーパーにおける最新データ活用事例セミナー

日常使いになるための鍵は、顧客理解

お申し込み

なぜお客様がお店に足を運んでくれるのか。

ネットスーパー・サブスクリプションの台頭、オムニチャネル。
共通して鍵を握るのは”データ”の活用に他なりません。

POSデータ・位置情報・アプリログ・天候情報・販促キャンペーン/クーポンに触れたか否か。
散在するデータを統合して戦略的に活用する。レジ通過客数とバスケット単価という従来の指標に
デジタルの視点を組み合わせることで、より鮮明な顧客情報が見えてきます。

多忙を極める生活者に自店舗を選んでもらうために、各社がどのようなデータを結びつけ、
顧客理解を深めているのか?本セミナーでは、大手スーパーマーケット2社での
データドリブンマーケティング事例も含めて、解説します。

プログラム

14:45 開場〜受付
15:00Arm Treasure Data eCDP概要/大手スーパーマーケットでのデータ活用事例のご紹介
16:00個別相談会(希望者のみ)

開催概要

日時2019年8月29日(木)15:00-16:00(14:45 開場)

会場東京都千代田区丸の内1丁目6-5
丸の内北口ビル6階
トレジャーデータ東京オフィス
東京駅徒歩1分
丸の内北口ビル6階にて、セミナーご参加の旨をお伝えください。

地図

定員各回5〜10名程度

参加費無料

対象スーパーマーケット・小売のマーケティング/販促 ご担当者様
※すでにトレジャーデータをご導入されているお客様には、別途CSセミナーをご案内しております。
詳しくはsdr-jp@treasure-data.comまでお問い合わせください。

主催トレジャーデータ株式会社

ご連絡先sdr-jp@treasure-data.com

注意事項・少人数制セミナーのため、お申込み後のキャンセルについては、必ず事前にご連絡をお願いいたします。
・今回ご提供いただく個人情報は、弊社の個人情報保護方針に基づき、厳重に管理いたします。