Treasure Data CDP Resources

  • Filter by Resource Type
  • DX・マーケティング知恵袋
  • お役立ち資料
  • サービス概要
  • ブログ
  • 動画
  • 導入事例集
  • 調査・レポート
  • Filter by Industry
  • IT業界
  • インフラ業界
  • メディア業界
  • 医薬品・ライフサイエンス業界
  • 小売業界
  • 旅行・ホスピタリティ業界
  • 消費財(CPG)業界
  • 自動車業界
  • 金融・保険業界
  • Filter by Topic
  • AI&機械学習
  • CDP
  • イベントレポート
  • ガイド・ユースケース
  • マーケティング戦略
  • 年間アワード発表

CDPでわかった「大人の休日倶楽部」の本当の顧客像とは?

東日本旅客鉄道株式会社(以下、JR東日本)様は、グループ経営ビジョンとして「ヒトを起点とした価値・サービスの創造」を掲げ、全事業を融合した「ヒト起点」のOne to Oneマーケティングに取り組んでいます。その取り組みを本格化させるべく、2019年8月にTreasure Data CDPを導入。 その後、社内の様々な部門でCDPの活用が広まり、現在ではJRE POINT会員を軸に複数のサービスも含めた、より深い顧客理解に取り組んでいます。そして、その顧客理解をもとにヒト起点のデータマーケティングを実践しています。

JR東日本のOne to Oneマーケティング構想と統合データマート構築

東日本旅客鉄道株式会社様(以下、JR東日本)は、2019年8月にTreasure Data CDPを導入。駅ビルや駅ナカの店舗などを運営する「生活サービス」からCDPの利用をスタートしました。 その後、CDPの利用は輸送サービスやIT・Suicaサービスなどのその他の事業にも拡大。現在では全社的にCDPを活用し、全事業を融合した「ヒト起点」のOne to Oneマーケティングに本格的に取り組んでいます。

SUBAROADがデザインするドライビングの未来

「地図をより愛くるしいものにしていくには?」という西村氏の問いかけに、高田氏は「地図がどれだけエモーショナルなものになるのか、という挑戦」がSUBAROADではないかと答える。SUBAROADの旅は、まだはじまったばかり、その道ははるか遠くに続く。ひとりひとりの道はその先で繋がり、そして新しい地図が生まれていくはずだ。

「SUBARUらしさ」を体現するユーザー体験

スタジオを飛び出し、SUBARU車に乗って実際にドライブを体験しよう。ハンドルを握るのは小川 秀樹氏。彼はSUBAROAD開発にあたって何を考え、何を目指してきたのだろうか。伊豆の美しい眺望の中を、マップボックス・ジャパンCEOの高田 徹氏、HEART CATCH代表の西村 真里子氏とともに走り、「運転」や「地図」の魅力を語り合う30分間。このドライブを通してこそ得られる知識や知見を、動画視聴によって追体験してほしい。

どんな課題も解決する「地図」の可能性

SUBAROADの技術的基盤となった地図プラットフォーム「Mapbox」について話を聞く。「地図」と「技術」の掛け算から生まれる化学反応について、マップボックス高田氏と、トレジャーデータの堀内健后が語り合う。

「信頼」から生まれるイノベーション

地図の奥深さ。ユーザーと向き合うことを突き詰めて考え続けること。新規事業の難しさと、情熱のあり方。熱量をもった人同士が出会うこと。台本のない自由な対話から、新しいビジネスを駆動するための示唆が次々に現れる。SUBARUの小川氏、マップボックス高田氏と、トレジャーデータ堀内健后、3人のセッションは、多岐にわたる話題をドライブしていく。

SUBARU流データ活用、DXの現在地

SUBARUでデータ活用を推進してきた小川 秀樹氏とトレジャーデータの堀内健后による対談。内容は、データやテクノロジー、アプリにとどまらず、DXと組織、人材に拡がっていく。「PLAZMA SUBAROAD SESSIONS」第1回は、アプリ「SUBAROAD」をきっかけに、SUBARU流DXのこれまでと現在地を語り尽くす時間となった