Treasure Data CDP Resources

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AI・データ活用で抜本的経営改革を。みずほフィナンシャルグループ CDO 上ノ山信宏氏が語る日本再興の鍵

生成AIやビッグデータの進化は、企業の業務を着実に効率化しつつある。しかし、いま本質的に問われているのは、その先にある「構造的な変革」が成し遂げられるかどうかだ。AIやデータを単なる技術導入にとどめず、いかに組織の思考や仕組みに根づかせ、産業やビジネスの姿そのものを見直していくかが求められている。

ひろぎんホールディングスが取り組む、デジタルを起点にした顧客とのコミュニケーション

広島を中心に、岡山、愛媛、山口の4県を主要エリアとするひろぎんホールディングス。同社は、この地域の発展に貢献していくにあたり、ある経営課題と近年向き合ってきた。同社執行役員であり、ホールディングス全体の営業戦略を策定するグループ営業戦略部 営業統括グループ長の堀井利英氏が説明する。

Treasure Data Customer Awards 2023 事例集

顧客接点の多様化や購買行動の複雑化などにより、自社の顧客の姿を正確に把握することが難しくなった。 その一方、企業にはこれまで以上の顧客体験を提供し、ビジネス価値を最大化することが求められている状況だ。 この相反した課題に対応するには顧客データをいかに活用するかが重要なカギを握る。 こうした中、企業の顧客体験の向上と競争力の維持・強化を支援するトレジャーデータでは、ユーザー企業の優れた取り組みを表彰する「Treasure Data Japan Customer Awards」を創設。先進的な企業の取り組みを世に認 知させる取り組みを行っている。今回は、受賞された3社の具体的な取り組みや成果について紹介したい。

三井住友銀行のCDP活用事例

Digital Engagement Awardを受賞したのはSMBCグループの中核企業である三井住友銀行だ。同行では、長期的視点から顧客のエンゲージメントを高めていくために、顧客起点に立ったデジタルマーケティングを推進している。その一環としてTreasure Data CDPを活用し、精緻な顧客セグメントに向けて、最適なタイミングでメッセージを届けるシナリオを構築。よりパーソナライズされた顧客体験を実現している。同行のキーパーソンにデジタルマーケティングの高度化の狙いや戦略について話を聞いた。

ひろぎんホールディングスのCDP活用事例

ひろぎんホールディングスが取り組む、 デジタルを起点にした顧客とのコミュニケーション~顧客データを活用し、会えない顧客の解像度を上げる~デジタル化が進む中で、顧客とのリレーションの再構築を求められているのが地方銀行だ。対面の接客は減少する中でどのように顧客との関係を作り、個々のニーズを踏まえた提案をしていけばいいのか。

金融・保険業界事例集

Treasure Data CDPを導入した金融・保険業界の事例をまとめました。Treasure Data CDP導入の背景やデータ活用にまつわる課題、活用後の変化について、ぜひダウンロードしてご覧ください。

Treasure Data CDP事例集

Treasure Data CDPを採用いただいた8社のお客様事例を紹介しています。企業内に散在する顧客データを統合・分析し、どのように活用しているのか。最高の顧客体験(CX)をつくるためのヒントを、ぜひダウンロードしてご覧ください。

マーケティング担当者向け 顧客データ統合ガイド

データ統合とは、複雑な顧客とのやり取りを整理するための方法です。異なるデータソースから情報を集めて、点と点を結びつけます。効果的な顧客データ統合により、孤立したデータがひとつにまとまり、会社のビジネスに関わる各個人について多元的な像が形成されます。

効率化・収益向上・成長のためのCDPユースケース

顧客データを活用し、よりよい顧客体験を提供できているでしょうか。ビジネスに適したCDPの使用ケースを特定することで、必要な機能や目標達成の最適な道筋が分かります。顧客データの力を最大限に引き出したとき、どんなことが可能になるのか、理解できる包括的なガイドをご用意しました。