Treasure Data CDP Resources
- Filter by Resource Type
- DX・マーケティング知恵袋
- お役立ち資料
- サービス概要
- ブログ
- 動画
- 導入事例集
- 調査・レポート
- Filter by Industry
- IT業界
- インフラ業界
- メディア業界
- 医薬品・ライフサイエンス業界
- 小売業界
- 旅行・ホスピタリティ業界
- 消費財(CPG)業界
- 自動車業界
- 金融・保険業界
- Filter by Topic
- AI&機械学習
- CDP
- イベントレポート
- ガイド・ユースケース
- マーケティング戦略
- 年間アワード発表
CDPの「再発明」:リアルタイム処理とバッチ処理の統合
カスタマー・データ・プラットフォーム(CDP)という概念が登場した当初、それは優れた顧客体験の促進を目的とした斬新なアイデアでした。去る10月24、25日にLas Vegasにて開催された第1回グローバル・サミット「CDP World 2023」は、進化し続けるCDP業界に向けて、CDPの驚異的な成長とイノベーションを披露する場となりました。本ブログ記事では、CDP World 2023 基調講演でのトレジャーデータの画期的な発表についてより詳しくご紹介します。今回トレジャーデータはバッチCDPとリアルタイムCDPを統合し、先進的なAI機能を単一の使いやすいジャーニーオーケストレーションUIに組み込むことで、CDP業界を再定義するほどの革新的な機能を発表しました。
ファーストパーティを活用したデジタルマーケティングの新手法
TMI総合法律事務所の大井哲也先生と、LiveRamp Japanの後藤和城さんをお迎えして開催したウェビナーのレポートです。第1部では大井先生から、法律の観点でIT統合ソリューションについての解説、ファーストパーティデータへの転換を図る上での注意点をご説明いただいた上で、第2部のパネルディスカッションを行いました。
成果を最大化させる、営業の生産性向上を実現した2つのヒント
営業改革やDX推進のために取り組む中、「営業の生産性向上」は重要なテーマです。目指すべき姿が描けていたとしても、具体的な道のりや施策は明確にありません。 「営業とマーケティングの連携は喫緊の課題だ」。シンフォニーマーケテ ... 成果を最大化させる、営業の生産性向上を実現した2つのヒント
顧客データ活用を実現する難しさと処方箋
5月24日に開催された「PLAZMA29 コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」セッションの様子をお送りします。「データ活用とはデジタルトランスフォーメーションではなく、ビジネストランスフォーメーションだ」。EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社でカスタマーエクスペリエンストランスフォーメーション アソシエイトパートナーを務める青木健泰氏はそう断言します。クライアントの顧客接点を見直すなかで、顧客データ活用の重要性を痛感された青木氏のセッションから、そのメリットと実現の難しさを紐解きつつ、経営に直結する戦略としての顧客データ活用のヒントを探ります。
Treasure Data CDP × Marketo Engage の新しい価値
5月24日に開催された「PLAZMA29 コネクテッドカスタマーエクスペリエンス」セッションの様子をお送りします。アドビでマーケティングオートメーション(MA)ツール「Marketo Engage」のプリセールスを担当する加藤充孝氏は、年間100件以上という豊富な商談機会において企業のマーケティングにおける課題解決を提案してきた経験に基づき、MAとCDPの併用がデータ活用を前提とした昨今のマーケティングにおけるスタンダードのひとつになっていると解説します。MarketoとTreasure Data CDPを連携させ、成果を上げた3つの事例をご紹介いただきます。
500社の知見から紐解く、ABMを推進する前提とポイント
BtoBのビジネスには高度なマーケティングが求められます。その代表例とも言えるABM(Account Based Marketing /アカウントベースドマーケティング)へ注目が集まる一方、ABMを展開し成功させるためには何が必要なのでしょうか。500社以上の企業におけるマーケティングを支援してきたシンフォニーマーケティング株式会社の庭山一郎氏から、ABMに取り組むために求められるヒントを伺いました。
コミュニケーションが実現する多種多様なテクニカルサポート
トレジャーデータ株式会社 社員インタビュー:テクニカルサポートエンジニアチームで活躍する上加世田 暁と今村 英恵にトレジャーデータにおけるテクニカルサポートエンジニアの役割、求められるスキルセット、お客様対応時に大切にしてることなどを伺いました。
製造業の販売力改革!営業・マーケの組織開発とデータ活用の要諦
ハードウェアの性能はグローバル規模で日々進化し、ものづくりだけでの差別化が難しくなるなか、製品そのものだけでなく、付帯するソフトウェアや、サービスなどの顧客体験向上が今後の競争力維持、向上の観点から重要視されています。製造業においては、製造に関するデータ活用は活発な一方で、販売データや顧客情報など営業・マーケティング関連のデータ活用の状況はこれから、といった状況です。株式会社リコーの今村綾子氏、日刊工業新聞社の六笠友和氏とともに、製造業の販売力向上に寄与するデータ活用について解きます。