Treasure Data CDP Resources

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CDPとDMPの主な違いと特徴

CDPとDMPの主な違いと特徴とは?比較されることの多いCDPとDMP(パブリックDMP)の違いを、図とイラストでわかりやすくまとめました。ぜひダウンロードしてご覧ください。

CDP導入のための10のチェックポイント

大手企業のCDPプロジェクトを成功させるためのベストプラクティスを集めました。CDP導入のための10のチェックポイントで自社組織の状況を是非チェックしてみてください。CDPを活用して、マーケティング担当者自らの力でよりパーソナライズされた顧客体験を提供することの価値は計り知れません。その重要性に気づいた企業は、飛躍的な成長を遂げています。チェックリストを活用して、CDP導入のための最初の準備をしてみませんか。

CDP導入検討ガイド

CDPの重要性、ID統合の必要性、投資対効果の考え方、プライベートDMP/CDPのプレイヤー、クラウドサービスとの比較、プライベートDMP/CDP検討のポイントなど、CDP構築を検討する際におさえるべきポイントをまとめた資料をダウンロードできます。

AIを実装した次世代CDPが提示する データドリブン経営の未来像とは

AIとCDPを融合し、顧客データを最大限に活用。 パーソナライズされた顧客体験を実現し、企業成長を加速させる。Treasure Data CDPが描く、データドリブン経営の未来とは?

AI時代にビジネスを飛躍させる 顧客データ活用戦略と組織論

最新の顧客データ活用とAI技術を活用したビジネス戦略を共有する機会として、トレジャーデータ株式会社が5月24日(金)にヒルトン小田原リゾート&スパで開催したエグゼクティブセミナー「Treasure Data Executive Meetup」。当日もっとも注目を集めたプログラムは、澤 円氏(株式会社圓窓代表取締役)と石附 洋徳氏 (ボストン コンサルティング グループ)によるスペシャルセッションでした。

CDPの投資対効果とは?

近年、多くの企業が顧客データを活用して競争力を高めるために、CDP(Customer Data Platform)の導入を進めています。CDPはマーケティング領域をはじめ、フル活用すれば全社的な事業インパクトを創出できる一方で、そこに至るまでは様々なハードルがあり、投資対効果を最大化するには綿密な戦略と実行が欠かせません。トレジャーデータでは、株式会社MJの宮野淳子氏をお招きして「CDPの投資対効果とは?」と題してウェビナーを開催。トレジャーデータ・前田恵が、ロレアルパリやアマゾンなどでマーケターとして辣腕を振るった宮野氏に、投資対効果を最大化するCDP活用法をお聞きしました。

ビジネスを変革する顧客データ活用法 Vol.5

顧客のインサイトを正しく把握するためのデータ活用に限らず、競合他社が取り組んでいるさまざまなデジタル化に後れを取ると、いずれ顧客や取引先、市場から見放される可能性がある。経営者はそうしたリスクを認識し、AI活用も含めてデジタルへの的確な投資を行うことが必要だ。また、顧客データに立脚したビジネスをスムーズに展開するためには、経営サイドにも現場サイドにも、推進役となるキーマンを置くことが重要になる。

ビジネスを変革する顧客データ活用法 Vol.4

あらゆるビジネス領域でAIの活用が模索されている。マーケティングの分野においても例外ではない。個々の顧客に関する膨大なデータを総合的に分析すれば、その人が「今何を求めているか」を推測してより的確にアプローチできる。また、生成AIを使うことで、マーケティングのプロセス自体を効率化させることも可能だ。今回はAIが秘める可能性と、より高い成果を得られる使い方について考察したい。

ビジネスを変革する顧客データ活用法 Vol.3

CX(Customer Experience:顧客体験価値)やLTV(Life Time Value:顧客生涯価値)の向上は、社内の全部門が横断的に取り組まなければ実現することは難しい。その際の部門間の「共通言語」となるのがデータである。CXやLTV向上に成功している企業はほとんど例外なくデータに基づいて考え、意思を決定するプロセスを定着させている。そうした文化を培うには、データ分析で課題を解決する成功体験を積み重ねるとともに、現場の社員から経営層まで全社員がデータ活用の意義を深く理解することが重要だ。