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ユニリーバがD2C事業に踏み切った理由
ユニリーバの日本法人であるユニリーバ・ジャパンが日本発かつ日本初の自社EC販売による、パーソナライズシャンプーブランド「Laborica (ラボリカ)」を立ち上げた。ユニリーバがD2C事業に踏み切った背景と理由、事業の現状について同社のシニアR&Dマネジャー・鳥川行雄氏が語った。
あらためて「DX」とは? – DXを紐解く2つの「CX」
今や「DX(デジタルトランスフォーメーション)」は、聞かない日がないほど一般的に使われる言葉になりました。一方で、その本質を理解することが難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。この記事ではDXの理解に欠かせない2つの「CX」を通じて「そもそもDXとは何か?」を紐解きます。
CDPで実現する!BtoB企業の営業活動高度化
B2CでのCDPの取り組みに比べて、B2Bでの具体的なイメージがわかない」という方もいるのではないでしょうか。営業活動高度化におけるCDPの活用ポイント、CDPで構築すべきデータセットについて、トレジャーデータでオンボーディングを担当している小暮がお伝えします。
Treasure DataPartner Award 2020
2021年4月22日にオンラインで開催されましたTreasure Data Partner Meet Up 2021にて、2020年度に特に顕著な功績を残されたパートナーが発表され、下記のパートナーが受賞されました!
お客様像の分析に欠かせない「コンタクトセンターの履歴データ」活用術
コンタクトセンターでの対応履歴は貴重なデータです。お客様像の分析や、商品における課題の早期発見などにつなげられます。「お客様との履歴(CRM log)」運用の際の注意点、活用例などを、トレジャーデータのカスタマーコンサルティングメンバー・寺本が紹介します。
なぜ多くのDXは失敗に終わるのか? – 欠かせない「人と組織の変革」
DXが多くの企業にとって重要な課題となっている一方で、成功している数はまだ多くありません。なぜ、多くのDX推進プロジェクトは失敗してしまうのか。トレジャーデータ株式会社で、データ活用に取り組む様々な企業をサポートしている黒柳が語ります。
「最高の顧客体験」をつくるヒント -&CDP- | PLAZMA15 イベントレポート
2021年2月にトレジャーデータが開催した「PLAZMA15」では、顧客データ基盤であるCDPをいかに活用して変革を実行するのかについて、多くの企業がセッションを行いました。顧客データを活用する顧客理解の方法、プロジェクト成功の秘訣など、最高の顧客体験をつくるための沢山のヒントが散りばめられています。一部のセッションは、記事としてお楽しみいただけます。ぜひご覧ください。
企業がDX時代に直面する「個人情報の取り扱い」、課題とヒント
「顧客の個人情報をどう扱うか」について、企業のさまざまな部門が課題を抱えています。本記事では、DX推進の上で必須である個人情報の取り扱いと、それに関連したプロジェクトを進める上での難しさ、そして解決の糸口を、実際にクライアントの課題に相対する3人の鼎談としてお送りします。
機械学習における予測モデルの作り方
大量のデータがあればすぐに精度の高い予測モデルが作られるわけではありません。そこには、予測モデルを開発するためのプロセスが存在します。どのようなプロセスで開発されるのでしょうか。トレジャーデータのデータマネジメントチームで統計モデルの開発・実装を担当している小野が解説します。