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鉄道起点からすべての顧客起点への転換:JR東日本のデータマーケティングの取り組み
「鉄道起点」から「顧客起点」へ。東日本旅客鉄道株式会社(以下、JR東日本)は、本格的なデータ活用の推進によりマーケティングを大きく転換させている。JR東日本の顧客データとTreasure Data CDPをラスベガスで2025年11月に行われたCDP world 2025にて渋谷直正氏が、豊富な実践例を示してくれた。
「Looopでんき」プラン改定告知時の解約率 想定の半分以下を達成、パーソナライズで信頼を築くCDP活用
再生可能エネルギーを軸に、発電所の建設・運営から電力小売までを手掛けるLooop。2016年から家庭向け電力サービス「Looopでんき」の提供を開始し、わかりやすい料金体系を武器に加入者を伸ばしてきた。
「人と人をむすび、まちをつなぐ」 南海電鉄の新たな顧客体験価値づくり
南海電鉄は、デジタル顧客接点を強化し、データに基づいたサービス提供で顧客体験価値向上を目指しています。共通データ基盤を構築し、多角的な事業を横断した新しい価値創造、ひいてはまちづくりへの貢献を目指しています。
ビジネス成長戦略『Beyond the Border』実現に向けたJR東日本のデータマーケティングの挑戦
JR 東日本グループでは、「モビリティ」と「生活ソリューション」の2軸による持続的成長をさらに加速させるため、新たな中長期ビジネス成長戦略「Beyond the Border」を策定しました。この戦略に基づき「ヒト起点」のビジネスを実現するため、Treasure Data CDPを導入し、同社に集まるビッグデータを活用して、顧客理解、お客さまコミュニケーションの実施、外部宣伝への利用など、様々な施策を行っています。 本セッションでは、JR東日本のマーケティング本部でデータマーケティングユニット担当部長を務める渋谷直正様に、JR東日本が取り組んでいる『ヒト起点』のOne to Oneマーケティングについてお話しいただきました。
月間1.8億PVを誇る新幹線・特急列車予約サイト「えきねっと」のデータから顧客の理解を進める
東日本旅客鉄道株式会社(以下、JR東日本)様では、グループ経営ビジョンにおいて「ヒトを起点とした信頼と豊かさという価値の創造」を掲げ、ヒト起点の1to1マーケティングを実践しています。顧客理解の促進に向けて、2019年8月にTreasure Data CDPの導入を決定しました。 Treasure Data CDPによって構築された基盤の活用は、駅ビルや駅ナカの店舗運営からスタートしましたが、現在ではグループ内の様々な事業・サービスに広まっています。
CDPでわかった「大人の休日倶楽部」の本当の顧客像とは?
東日本旅客鉄道株式会社(以下、JR東日本)様は、グループ経営ビジョンとして「ヒトを起点とした価値・サービスの創造」を掲げ、全事業を融合した「ヒト起点」のOne to Oneマーケティングに取り組んでいます。その取り組みを本格化させるべく、2019年8月にTreasure Data CDPを導入。 その後、社内の様々な部門でCDPの活用が広まり、現在ではJRE POINT会員を軸に複数のサービスも含めた、より深い顧客理解に取り組んでいます。そして、その顧客理解をもとにヒト起点のデータマーケティングを実践しています。
JR東日本のOne to Oneマーケティング構想と統合データマート構築
東日本旅客鉄道株式会社様(以下、JR東日本)は、2019年8月にTreasure Data CDPを導入。駅ビルや駅ナカの店舗などを運営する「生活サービス」からCDPの利用をスタートしました。 その後、CDPの利用は輸送サービスやIT・Suicaサービスなどのその他の事業にも拡大。現在では全社的にCDPを活用し、全事業を融合した「ヒト起点」のOne to Oneマーケティングに本格的に取り組んでいます。