Treasure Data CDP Resources
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データと生成AIで描く、事業変革のリアルと未来
「@cosme」の購買・クチコミ等の膨大なデータを活用し、美容ブランド支援を行うアイスタイルデータコンサルティング。同社はデータ統合基盤「Treasure Data CDP」を導入し、さらにハイブアイキューと連携して、分析から次の一手を提案する「AIエージェント」を構築した。その革新的な取り組みに迫る。
AI x CDPによる顧客体験改革
株式会社TSIでは、2020年にTreasure Data CDPを導入し、広告配信やCRM、在庫管理業務などに利用してきた。特に最近では生成AI(LLM)機能の活用により、施策実行の効率化と、社内におけるデータ活用の普及を進めている。TSIのデータ活用を主導する竹山健司氏に、Treasure Data CDP導入の背景から、AIを活用したマーケティング施策の進化、そして組織に起こった変化までを詳しく聞いた。
Yamaha Motorにおける、TDグローバル展開とEngage Studio活用
世界180以上の国と地域に拠点を持つヤマハ発動機株式会社は、Treasure Data CDPを軸に、グローバルでデータ活用を展開してきた。CDPを使い込んできた藤本氏に、その導入の経緯と活用、さらに新機能Engage Studioの利点と課題について、率直な意見を語ってもらった。
ファンダムに寄り添い、時間を重ねていく – サンリオが挑戦するマーケティングの進化とは
半世紀以上に渡り、ハローキティやシナモロールをはじめ450を超えるキャラクターたちを生み出し、キャラクターグッズなどの物販事業やIPライセンスを他社に提供するライセンス事業、サンリオピューロランドに代表されるテーマパーク事業など幅広い事業領域でIPビジネスをグローバルに展開するサンリオ。「サンリオ時間」と呼ぶ同社の顧客価値の考え方とはなにか、そこでデータがどのように活用されているのか?
AI x CDP:日本とアメリカにおけるデータドリブンリテールの未来
変化の激しいリテール業界にあって、AIとCDPはどのような意義を持ち、発展していくのか?「顧客中心」を重視し、マーケティングとAI、データ活用に取り組む2人に米国市場での興味深いトレンドを語った。
130%の売上成長を支えるタカラトミーモールの多彩なデータ活用
株式会社タカラトミーでは、自社ECサイトでの顧客とのコミュニケーションにTreasure Data CDPを活用し、顧客データを使ったユニークなアプローチが興味深い。
新規顧客率99.8%を実現した毎日新聞社×TSIのCDP連携 ~アッパーファネルを攻める広告戦略~
毎日新聞社とアパレル大手TSIホールディングスは、それぞれが運用するTreasure Data CDPを通じて、個人情報が特定されない形で顧客データを連携。このデータを、TSIが展開するレディースブランド「ADORE(アドーア)」の広告配信に活用した。
中古ブランド品の買取/販売をつなげるデータをAIエージェントが抽出
約3カ月で現場での実用に至ったサークラックス社の事例を紹介する。AIへの期待と現実、さまざまな社内事情に向き合いながら、ブランド品の買取・販売「ブランディア」の施策とは?
TSI、トレジャーデータ新機能の活用事例を語る
株式会社TSI(以下「TSI」)は、「ナノ・ユニバース」「マーガレットハウエル」「パーリーゲイツ」など、37ブランド(2025年8月現在)を運営するアパレル企業。Treasure Data CDPの新機能を積極的に導入し、先進的なデータ活用のモデルケースを生み出し続けている。