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三井不動産の新規事業「ワークスタイリング」が展開するデータドリブンマーケティングとは

1941年に設立された総合デベロッパーである三井不動産。近年はテクノロジーを活用して不動産業そのものをイノベーションすることを長期経営方針のひとつに掲げ、デジタルトランスフォーメーションに取り組んでいる。では、具体的に同社の事業のなかで、どのようなデータドリブンが実現しているのだろうか。三井不動産の髙木諒平氏と矢倉和雄氏が『三井不動産が新規事業「ワークスタイリング」で取り組むデータドリブンマーケティング』と題した講演を行った。

経営学の視点から見る “Why DX?”|入山 章栄氏 × 堀内 健后

経営学者として早稲田大学ビジネススクールで指導する入山章栄教授は、企業がイノベーションを実現するために、「両利きの経営」とデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)の重要性を説いています。経営学者が指摘する「イノベーションを起こすためのDXの役割」とは?トレジャーデータのマーケティング担当シニアディレクター堀内健后が伺いました。

メディアデータを活用してサイト来訪者のインサイトをどう読み解くか|株式会社オールアバウト

総合情報サイト「All About」を展開する株式会社オールアバウトでは、CDP(カスタマーデータプラットフォーム)を用いてWebサイト上のユーザーのインサイトを読み解き、コミュニケーションに活用しています。オールアバウトは、どのようにインサイトを読み解いているのでしょうか。

コンテンツマーケティング一筋18年、オールアバウトが手掛ける壮大なエコシステムとは|株式会社オールアバウト

2001年にオープンし、以来約900名の専門家が情報を発信する日本最大級の総合情報サイトとしてネットユーザーから絶大な支持を得てきたデジタルメディア「All About」。そのAll Aboutが、約18年間のコンテンツマーケティングのノウハウを注ぎ込んで開発したコンテンツマーケティングプラットフォームが、「All About PrimeAd」です。同社は、このAll About PrimeAdを通じて広告業界にメディア主導の新しい市場とソリューションを作ろうとしているのでしょうか。「100のメディアが手を組み進めるメディアオーケストレーション」と題した講演で、株式会社オールアバウトの中島大輔氏が紹介しました。※PLAZMAイベント登壇時(2019年7月17日時点)の掲載メディア数は60ですが、2020年1月末には100メディアに達しているため文中の表記を60から100に変更しています。

テック企業との連携で進める静岡銀行のデータ活用とは?|静岡銀行

デジタル化が加速し、時代も大きく変わろうとする中、いま金融業界も変革を求められています。その中で、静岡銀行は、トレジャーデータをはじめとするさまざまな企業との連携により競争力を高め、サービスの向上はもとより、地域経済の活性化をも狙った挑戦的な取り組みを進めます。「PLAZMA 2019 KANDA」にて講演を行った同行のイノベーション推進室の渥美直人氏がその概要を解説します。

CDPで実現するインターネット広告運用の品質管理|Septeni Japan株式会社

デジタルマーケティング事業やメディアプラットフォーム事業を展開するセプテーニグループにおいて、主にインターネット広告事業を担っているSepteni Japan。属人化が生じやすい広告運用について、同社ではどのように品質管理を行っているのか。「PLAZMA 2019 KANDA」に登壇した同社のアドマネジメント本部 パフォーマンスデザイン部 プロデューサー 柿谷隆太氏の講演内容から、その取り組みを見ていきます。

データドリブンを実現し、自走できる組織作りのために必要なことは? Legoliss加藤氏が提言

マーケティングや販売促進、商品・サービス開発、メディア運営など様々なシーンでデータを活用した施策効果の最大化や業務効率化へのニーズが高まっています。「様々なデータを統合して分析し、新たな発見をビジネスに活かす」。言葉では簡単ですが、いざ社内に散在するデータを集約しようとすると、複数の部署を横断して導入する必要があり、部門の壁やオーナーシップの問題など、大きな課題に直面することが多いのも事実です。

日本テレビとテレビ東京のプラットフォームから紐解く、視聴率とは異なる動画データの活用法

テレビ放映されたコンテンツをインターネットでも配信するサービスが広まる中、テレビ局ではデータを活用した収益化への取り組みを進めています。動画配信から得られるデータをどう分析し、どう活用していくのか。日本テレビ放送網株式会社(以下、日本テレビ)と株式会社テレビ東京コミュニケーションズ(以下、TXCOM)を迎えたパネルディスカッションから紐解きます。

「人」と「エリア」のリアルデータで実現するきめ細やかなマーケティング|株式会社ONE COMPATH

生活者のリアルな購買行動を把握しマーケティングに活用する――。これを実現するアプローチの1つとして有効なのが電子チラシサービスです。この分野で、月間ユーザー数1100万人、掲載店舗数11万店を誇るサービス「Shufoo!」を展開するのが株式会社ONE COMPATH(以下、ONE COMPATH)です。