Treasure Data CDP Resources

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三井住友海上のCX戦略 「安心・安全」にとどまらない顧客体験の実現

ビジネス環境の急速な変化に企業は対応を迫られています。顧客の声に耳を傾け、より深く理解し、コミュニケーション施策に変換するために、データの利活用が求められるなか、思ったような成果が出ずに挫折する企業も少なくありません。三井住友海上はTreasure Data CDPを導入し、顧客体験向上、マーケティング施策の推進に取り組まれています

お仏壇のはせがわ「成長戦略」を支える、アプリ起点の顧客理解

お仏壇のはせがわは「大切な方を亡くされた人々」を対象に、伝統的な様式や習慣に根ざした「供養」で、人々の想いに寄り添っています。法事は何のために行うのか? 何を準備するのか? 正しい情報がわからず、不安を抱えたまま法要を迎える方は少なくありません。はせがわは顧客のお困りごとを解決するために、アプリプラットフォーム「Yappli」で公式アプリをリリースし、一人ひとりに合わせたコミュニケーションを実現するため「Yappli CRM」を導入しています。アプリや顧客データを通じて、どのように顧客理解が深まり、そしてどのような繋がりを顧客と作ろうとしているのでしょうか?

三菱電機が取り組む新たなブランドコミュニケーション戦略

2021年に創業100周年を迎えた三菱電機は、大きな変革期を迎え、同社宣伝部はグローバルブランディングと企業情報発信に注力し「デジタル上の顧客体験変革」を掲げています。データ活用基盤としてTreasure Data CDPの導入を支援した日本アイ・ビー・エムの麻生 剛氏のモデレーションにより、三菱電機株式会社 執行役員宣伝部長の阿部 敬人氏と同デジタルコミュニケーショングループマネージャーの浅尾 陽子氏が、具体的な業務とコミュニケーション施策におけるデータの役割や、未来のビジョンについて語ります。

資生堂が考える、顧客データ活用戦略と実行に必要な人材像

コロナ禍で大きく変容した美容体験を再構築するため、デジタルトランスフォーメーションを加速させる株式会社資生堂。2021年にアクセンチュア株式会社との合弁で、資生堂インタラクティブビューティー株式会社を設立しました。データ活用が大前提となるこれからのビジネス、マーケティングでは、求められる人と組織のあり方が変わります。資生堂インタラクティブビューティーの設立はその布石ともいえるでしょう。 Accentureの松原 陽氏、資生堂インタラクティブビューティーの中條 裕紀氏が「顧客データ活用戦略とデータ活用の実行に必要な人材像」について、語りました。

シャープが目指すIoT家電データの活用によるスマートライフの未来

テレビにエアコン、洗濯機に冷蔵庫まで、最新家電はネットワーク接続が常識となりました(IoT家電)。外出先からでもコントロールできるアプリ、複数機器の連携、購入後の機能追加など、メーカーはユーザーに次々と新たな利便性を提供しています。そして、さらに大きなメリットが潜在しているのが、データ活用の領域です。IoT家電とCDPを活用し、家ナカにおける「データの高次化」を推進するシャープの中田 尋経氏に、トレジャーデータの田井が迫りました。

Treasure Data CDPを活用したVOC分析〜お客様の声でマーケティングを動かす〜

日本で初めて、有料衛星放送事業を開始した株式会社WOWOWがTreasure Data CDPを導入したのは2017年。それ以来データ分析やデジタル広告に活用し、現在では社内で収集するVOC(Voice of Customer:お客様の声)の分析にもTreasure Data CDPを利用しています。Webやアプリの行動ログなどと比べ、敬遠されがちな「テキストデータ」の分析に、WOWOWグループは如何にTreasure Data CDPを活用しているのか、具体的な手法から効用までをご紹介いただきます。

メディアデータの活用に挑戦し続けた10年間 失敗と成功の先に

株式会社日本ビジネスプレスは2013年からトレジャーデータのサービスを導入、メディアが保有する膨大なデータを収集、格納し、急速な変化を続ける業界において、ビジネスの成長をデータドリブンで行ってきました。PLAZMA30では、10年間Treasure Data CDPを運用されてこられた歴史と経験、そして豊富な事例から、データ活用の要諦についてお話しいただきました。

CDPの「再発明」:リアルタイム処理とバッチ処理の統合

カスタマー・データ・プラットフォーム(CDP)という概念が登場した当初、それは優れた顧客体験の促進を目的とした斬新なアイデアでした。去る10月24、25日にLas Vegasにて開催された第1回グローバル・サミット「CDP World 2023」は、進化し続けるCDP業界に向けて、CDPの驚異的な成長とイノベーションを披露する場となりました。本ブログ記事では、CDP World 2023 基調講演でのトレジャーデータの画期的な発表についてより詳しくご紹介します。今回トレジャーデータはバッチCDPとリアルタイムCDPを統合し、先進的なAI機能を単一の使いやすいジャーニーオーケストレーションUIに組み込むことで、CDP業界を再定義するほどの革新的な機能を発表しました。

ファーストパーティを活用したデジタルマーケティングの新手法

TMI総合法律事務所の大井哲也先生と、LiveRamp Japanの後藤和城さんをお迎えして開催したウェビナーのレポートです。第1部では大井先生から、法律の観点でIT統合ソリューションについての解説、ファーストパーティデータへの転換を図る上での注意点をご説明いただいた上で、第2部のパネルディスカッションを行いました。