Treasure Data CDP Resources
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データとメッセージの掛け算で、心を動かす広告クリエイティブをつくる
DX(デジタルトランスフォーメーション)は今や、あらゆる企業、あらゆるビジネスにとって避けて通れないテーマです。「クリエイティブ」と「データ」の関係も例外ではありません。前回記事では、クリエイティブにおける「データ」の重要性がテーマになりました。では逆に、デジタルマーケティングにおける「クリエイティブ」の重要性とは?電通でデジタルクリエーティブを専門とする並河進氏、トレジャーデータでマーケティングシニアディレクターを務める堀内健后氏による対談です。
データ活用が、広告クリエイティブの領域を拡張する
DX(デジタルトランスフォーメーション)の適用範囲は多岐にわたります。例えば、生活者とのコミュニケーション手段である「クリエイティブ」においても、デジタルデータの活用は避けて通れません。電通でデジタルクリエイティブを専門とする並河進氏、電通で事業変革支援を推進する三浦旭彦氏、トレジャーデータでマーケティングシニアディレクターを務める堀内健后氏に「クリエイティブにとって、データはどんな存在になり得るか?」を聞きました。
第2週目のPLAZMA Lifestyleとは?
10/12(月)より3週間にわたって開催される、弊社主催オンラインイベントPLAZMA13。その第2週目には「PLAZMA Lifestyle」というサブテーマが設定されています。ここではどんな内容が配信されるのか、一足先にご説明します。
NvidiaによるArmの買収について
大切なお客様とパートナーの皆様へ ソフトバンクとNvidiaは、NvidiaがArmを買収することを正式に合意したと発表しました。今回の取引には、トレジャーデータとArmのIoTプラットフォーム事業で構成されるArmのIoTサービスグループ(ISG)は含まれていません。Armは7月に、トレジャーデータをArmのコア事業である半導体IPライセンス事業から分離し、トレジャーデータを独立した事業として運営できるようにするための譲渡案を発表しました。
企業のDXが進まないのは「2つのエンジン」が欠けているからだ!
今やあらゆる企業、あらゆるビジネスにとってDX(デジタルトランスフォーメーション)は避けて通れません。電通・電通デジタルは、クライアントのDXを推進し、そのビジネスを加速するために、国内屈指のCDP (カスタマーデータプラットフォーム)「Treasure Data CDP」を提供するトレジャーデータとの協業を開始しました。DX時代のマーケティングには、データ基盤と顧客体験の二つのエンジンが必須となります。マーケティングカンパニーである電通・電通デジタルが、トレジャーデータと組んでつくり出す新しい顧客体験とはどんなものか、本連載ではお伝えしていきます。今回はトレジャーデータでデータビジネス セールスディレクターを務める高木一成氏と、電通で事業変革支援を推進する三浦旭彦氏、電通デジタルでDX支援を手掛ける魚住高志氏の3人に企業のDX実現に向けた要諦を聞きました。
CDPのこれまでと、これから -トレジャーデータ共同創業者・太田一樹が語る
データマーケティングやデジタルトランスフォーメーションがまだ日本でトレンドになる前夜だった当時、なぜTreasure Data CDPはこの世に誕生したのか?
フォレスターの評価レポートでトレジャーデータは“Strong Performer”と評価されました
Treasure Data CDPはForrester Wave™レポートで「Strong Performar」と評価されました。製品投資と製品ロードマップ基準の両方で最高得点を獲得した唯一のベンダーです。
TMIプライバシー&セキュリティコンサルティングによるプライバシー保護関連法のトレーニングプログラムを提供開始
トレジャーアカデミーにリーガルコンテンツを追加し、コンプライアンス関連トレーニングを強化。TMIプライバシー&セキュリティコンサルティングによるプライバシー保護関連法のトレーニングプログラムを提供開始。
経営学の視点から見る “Why DX?”|入山 章栄氏 × 堀内 健后
経営学者として早稲田大学ビジネススクールで指導する入山章栄教授は、企業がイノベーションを実現するために、「両利きの経営」とデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)の重要性を説いています。経営学者が指摘する「イノベーションを起こすためのDXの役割」とは?トレジャーデータのマーケティング担当シニアディレクター堀内健后が伺いました。