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企業のDXが進まないのは「2つのエンジン」が欠けているからだ!

今やあらゆる企業、あらゆるビジネスにとってDX(デジタルトランスフォーメーション)は避けて通れません。電通・電通デジタルは、クライアントのDXを推進し、そのビジネスを加速するために、国内屈指のCDP (カスタマーデータプラットフォーム)「Treasure Data CDP」を提供するトレジャーデータとの協業を開始しました。DX時代のマーケティングには、データ基盤と顧客体験の二つのエンジンが必須となります。マーケティングカンパニーである電通・電通デジタルが、トレジャーデータと組んでつくり出す新しい顧客体験とはどんなものか、本連載ではお伝えしていきます。今回はトレジャーデータでデータビジネス セールスディレクターを務める高木一成氏と、電通で事業変革支援を推進する三浦旭彦氏、電通デジタルでDX支援を手掛ける魚住高志氏の3人に企業のDX実現に向けた要諦を聞きました。

CDPのこれまでと、これから -トレジャーデータ共同創業者・太田一樹が語る

データマーケティングやデジタルトランスフォーメーションがまだ日本でトレンドになる前夜だった当時、なぜTreasure Data CDPはこの世に誕生したのか?

フォレスターの評価レポートでトレジャーデータは“Strong Performer”と評価されました

Treasure Data CDPはForrester Wave™レポートで「Strong Performar」と評価されました。製品投資と製品ロードマップ基準の両方で最高得点を獲得した唯一のベンダーです。

TMIプライバシー&セキュリティコンサルティングによるプライバシー保護関連法のトレーニングプログラムを提供開始

トレジャーアカデミーにリーガルコンテンツを追加し、コンプライアンス関連トレーニングを強化。TMIプライバシー&セキュリティコンサルティングによるプライバシー保護関連法のトレーニングプログラムを提供開始。

経営学の視点から見る “Why DX?”|入山 章栄氏 × 堀内 健后

経営学者として早稲田大学ビジネススクールで指導する入山章栄教授は、企業がイノベーションを実現するために、「両利きの経営」とデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)の重要性を説いています。経営学者が指摘する「イノベーションを起こすためのDXの役割」とは?トレジャーデータのマーケティング担当シニアディレクター堀内健后が伺いました。

Armとソフトバンクグループ株式会社(及び関連会社)による当社及び、カスタマーデータプラットフォーム事業の戦略的な組織変更案についてのご案内

本日、Armは、カスタマーデータプラットフォーム事業とIoT事業を、ソフトバンクグループ株式会社が所有及び運営する新しい事業体に移転することを提案致しました。

オードリー氏・関氏との鼎談収録終了!

7/14(火)から3日間にわたって開催される、弊社主催イベントPLAZMA12。そのキーノートの一つ、台湾政府のデジタル担当大臣オードリー・タンさんとCode for Japan代表理事の関さんとの鼎談、昨日収録終了いたしました!

PLAZMA:DXを実行する新しいアクションのために

TREASURE DATAの堀内です。7月14日から3日に渡り開催する「PLAZMA12」、申し込みページをいよいよ公開いたしました。年に4回、継続開催している「PLAZMA」はイベント・コミュニティの形態をオフラインからオンラインへと変化させながら、初回から数えて3年目を迎えました。

Customer Reliability Engineer (CRE)採用開始しました!

Customer Reliability Engineer (CRE) 採用開始しました! Treasure Dataのサポートエンジニアリングチームでは、Customer Reliability Engineer (CRE) の採用を開始しました。