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ユナイテッドアローズ社が目指す、次なるCDP活用

事例顧客
  • 左から
  • 株式会社ユナイテッドアローズ
    ITソリューション本部 ITサービスプラットフォーム部
    福地 あゆみ
  • 株式会社ユナイテッドアローズ
    ITソリューション本部 ITサービスプラットフォーム部 シニアマネージャー
    中井 秀
  • 株式会社Legoliss
    データソリューション事業部 テクニカルディレクター/ データアナリスト
    小笠原 大介
  • 株式会社Legoliss
    データソリューション事業部 プロジェクトマネージャー/ コンサルタント
    谷村 祐司

UNITED ARROWSをはじめとする複数のストアブランドを展開し、衣類や雑貨の企画販売を手掛ける株式会社ユナイテッドアローズ。

2009年9月にECサイトのサービスを開始し、店舗会員とECサイト会員の統合・ブランドサイトとECサイトの統合を進め、自社におけるECサイトの売上シェアが拡大しているそうです。

本セッションでは、データ活用に関して同社が直面してきた課題と、その対処方法をご紹介いただきました。
また内製化とアウトソースのどちらを選択するのが良いのか、それぞれのメリットについての整理も必見です。今回ともにお話しをさせていただいたのは、同社に伴走してデータ活用に取り組んだ株式会社Legolissです。

協力:株式会社Legoliss

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