Treasure Data CDP Resources

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老舗企業パイオニアのData Lakeが生み出す、モビリティサービスの未来

一般生活者のカーライフだけでなく、タクシーなどの運輸業、トラックなどの輸送業にとって欠かせないアイテムとなっている「カーナビゲーションシステム」。その国内最大手企業のひとつが、「カロッツェリア」ブランドを展開する「パイオニア」だ。スピーカーを祖業として80年、現在はカーナビ、カーオーディオ、ドライブレコーダーといったカーエレクトロニクス事業を柱とし、この数年はデータソリューションビジネスが大きく成長しているという。同社が長らく培ってきたカーナビのノウハウとデータが組み合わさることにより、どのようなイノベーションが生まれているのか。

モノづくりのヤマハ発動機の理念はデータで実現できる|ヤマハ発動機株式会社

日本楽器製造(現ヤマハ株式会社)からオートバイ部門が独立する形で1955年に創業したヤマハ発動機株式会社は、設立以来、国内外の二輪車市場を牽引し続けている。ヤマハ発動機全社の海外売上比率は約9割を占めている状態だ。主力の二輪車以外にも多様な製品を生産するヤマハ発動機は、販売店にそれらの商材を卸す、BtoBtoCのビジネスを展開している。同社がこれまで長年にわたってフォーカスしてきたのは、マスコミュニケーションと販売店支援である。製品の販売後もメンテナンスを含めたアフターケアを提供する必要があるため、顧客とリアルな場で接点を持つ販売店の支援には特に注力していた。

ライオンが挑戦する「データ分析による体験価値のコミュニケーション」|ライオン株式会社

消費財メーカーにとって、デジタルトランスフォーメーションがこれからのビジネスにとって重要なテーマとなっていることは、もはや言うまでもありません。ライオン株式会社 ビジネス開発センター デジタルコミュニケーション開発チーム ディレクターの比留間徹氏が、「データによるインサイト探求」と題したプレゼンテーションで紹介しました。

メディアデータを活用してサイト来訪者のインサイトをどう読み解くか|株式会社オールアバウト

総合情報サイト「All About」を展開する株式会社オールアバウトでは、CDP(カスタマーデータプラットフォーム)を用いてWebサイト上のユーザーのインサイトを読み解き、コミュニケーションに活用しています。オールアバウトは、どのようにインサイトを読み解いているのでしょうか。

ビッグデータと機械学習でデータドリブンマーケティングの起点へ|ソフトバンク株式会社

配信メールのレポーティング作業から、機械学習を用いた施策展開へ。Arm Treasure Data CDPがソフトバンクのデータ分析をどう変えたのか。マーケティング分析課のデータサイエンティスト、鵜澤 聡幸氏に話を聞いた。

データ基盤がなければ「マーケットイン」への発想の転換は実現しなかった |株式会社JTB

株式会社JTBでは、20年以上にわたって「宿泊」などのインターネット販売を展開している。そして2018年、この事業における課題を解決すべく、同社ではArm Treasure Data CDPを導入した。CVR150%アップも達成したその取り組みとは?

追求すべきはカスタマージャーニーではなく「お客様理解」|パナソニック株式会社

パナソニック株式会社アプライアンス社では、2018年1月からArm Treasure Data CDPの運用を開始した。2年が経過した現在では、どのように活用しているのだろうか?そのキーワードは「お客様理解」にあった。

コンテンツマーケティング一筋18年、オールアバウトが手掛ける壮大なエコシステムとは|株式会社オールアバウト

2001年にオープンし、以来約900名の専門家が情報を発信する日本最大級の総合情報サイトとしてネットユーザーから絶大な支持を得てきたデジタルメディア「All About」。そのAll Aboutが、約18年間のコンテンツマーケティングのノウハウを注ぎ込んで開発したコンテンツマーケティングプラットフォームが、「All About PrimeAd」です。同社は、このAll About PrimeAdを通じて広告業界にメディア主導の新しい市場とソリューションを作ろうとしているのでしょうか。「100のメディアが手を組み進めるメディアオーケストレーション」と題した講演で、株式会社オールアバウトの中島大輔氏が紹介しました。※PLAZMAイベント登壇時(2019年7月17日時点)の掲載メディア数は60ですが、2020年1月末には100メディアに達しているため文中の表記を60から100に変更しています。

ゼロから始まったB2Bマーケティング 〜失敗と成功の軌跡〜|ソフトバンク株式会社

法人営業支援におけるデジタルマーケティングを本格的に稼働したソフトバンク株式会社。その基盤としてデータドリブンマーケティングを支えているのがArm Treasure Data CDPだ。法人マーケティング施策を推進する泉善博氏に、Arm Treasure Data CDP導入の背景と成果、そして展望を聞いた。企業として先進的なイメージを纏うソフトバンクだが、こと法人営業に関しては人海戦術を駆使した力技という側面が強かった。法人マーケティング本部においても、エクセルとアクセスを中心としたデータ集計作業が工数を占めることで満足な分析が行えておらず、デジタル化の文脈で導入されたマーケティングオートメーションツールも効果的な成果を上げているとは言い難かった。泉氏は当時の状況を、「マーケティングのデジタル施策によって集客し営業にトスアップするという理想は高かったが、そこに至るまでの道のりを見出すことができていなかった」と説明する。