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AIがサイト上でのユーザーの行動を分析。タグ設置でいますぐ始める顧客体験の改善|株式会社シンカー

膨大なデータをどのようにマーケティング施策に生かすか。この課題に対して、AI(人工知能)の活用に大きな期待が寄せられているものの、どのようなシーンに適用すればいいか悩んでいる担当者は少なくありません。そうした中、マーケティグ分野でAIを活用することで顧客体験の改善につなげる支援を行っているのが株式会社シンカー(以下、シンカー)です。

顧客との継続的な接点を生み出すために ~ 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の試み

生活者を対象としたビジネスの中には、消費生活財のように毎日のようにブランドと生活者の接触機会を創出することができるものもあれば、一度商品やサービスを契約するとその後の接触機会が激減するビジネスもある。生命保険、損害保険といった保険商品もそのひとつ。

タイアップ広告は何を目指すべきか — 講談社「現代ビジネス」とpopInの試みから見えてきたもの

広告主企業にとって、ターゲットとしている消費者にリーチする手段として、コンテンツマーケティングは重要な選択肢のひとつとなっています。そして、そのコンテンツマーケティングを展開するフィールドとして、コンテンツメディアは重要なパートナーであり、タイアップ記事広告はオウンドメディアだけではリーチできない潜在顧客にリーチする最適な手段のひとつです。

CDPに集約したデータを活用して効果的なコンテンツマーケティングを実現|株式会社オールアバウト

専門家」が情報を発信する日本最大級の情報サイト、All Aboutを運営する株式会社オールアバウト(以下、オールアバウト)では、「Arm Treasure Data CDP」を導入して読者の閲覧履歴だけでなく、広告のクリックや閲覧データ、広告主サイトにおける行動データなどを一カ所に集約。

テレビ東京は、デジタル戦略のなかでデータをどのように活用しているのか ~ Legolissとの共同プロジェクトを紹介

テレビ局にとってインターネットは視聴者と繋がる重要な接点となっています。例えば、インターネット上でのテレビ番組の見逃し配信サービスの展開や、番組ホームページや公式コンテンツ、SNSなどを利用した番組宣伝などを展開し、視聴者と繋がりを深めようとしています。では、そこで生まれる様々なデータを、どのように活用しているのでしょうか。

コトバDMPと出版社の資産を活かし、独自の価値を生み出す — 小学館のデータ活用

1922年(大正11年)に創業し、長らく出版業界をリードしている小学館が、データを活用したデジタル変革に取り組んでいる。同社は雑誌ブランドのデジタルメディアを中心に専門性の高いバーティカルメディアを30媒体以上展開。2017年にはデジタルメディアの広告を専門に営業する「デジタルメディア営業センター」を発足し、メディアの収益化に注力している。

共通ポイント「Ponta」のデータ資産を企業のマーケティング支援に活用 ~ ロイヤリティ マーケティングが実現したデータエクスチェンジ

Arm Treasure Data CDPをはじめとするデータ基盤を活用するメリットは、データの統合管理に加えて、双方の合意があればデータエクスチェンジを活用して様々な企業同士でデータを相互活用できる点です。9,000万人を超える日本最大級の会員数を誇る共通ポイント「Ponta」を運営するロイヤリティ マーケティングも、このデータエクスチェンジに参画している企業のひとつです。

急速にデジタル化するタイにデータマーケティングを実装せよ! — トリペッチいすゞセールスの挑戦

日本国内における自動車販売台数の成長が鈍化するなか、アジアは自動車メーカーにとって重要なマーケットです。そこで自動車販売を手掛ける企業は、どのようなデジタルマーケティングを展開しているのでしょうか。

出版社起点から顧客起点へ ~ 東洋経済が取り組むデータマーケティング

「東洋経済オンライン」のPV数は右肩上がりで順調に成長を遂げているが、その中でサイト訪問者がどのような人なのか、いつどのような記事を読んでいるのかといった記事閲覧者のインサイトをGoogle Analyticsよりも深く分析したいというニーズが生まれていったという。