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多様なファンと常につながるブランドへ ― サンリオの顧客起点マーケティング

株式会社サンリオには、長期にわたってブランドを支持してくれている熱心なファンがいる。一方で、同社はライトなファン層との接点を持てず、顧客理解に苦慮していた。この課題を、CDPを核にしたマーケティング基盤と全社共通ポイントサービスで解決する過程を、同社CDOの田口歩氏が語った。

すでにある価値を魅力として進化させる — ビックカメラのDX推進から学ぶ5つのポイント

アフターコロナ、ニューノーマルと言われる時代に既存のアセットを組み合わせて新しい価値創造に取り組んでいるビックカメラ。DXを推進するにあたってどのような点に留意しているのでしょうか。株式会社ビックカメラ DX・DC本部サービス開発部(※) 兼 システム部 課長の深川純也氏が、『形だけに終わらせない!DX戦略とデータ活用』と題したセッションで紹介しました。

J-WAVEの「CCP戦略」とは? -リスナーとの次世代コミュニケーション設計-

FMラジオ局J-WAVEが推進する「次世代の顧客コミュニケーション戦略・CCP」について、開発コンセプトと未来像を同社の小向氏にうかがいました。 ラジオの枠を超えたDXカンパニーへの挑戦をお届けします。聞き手は、トレジャーデータ のカスタマーサクセス塚原が務めました。

広告による態度変容を可視化! 日本ビジネスプレスの動画視聴データ活用事例

日本ビジネスプレスでは、動画の視聴データと各種行動データを掛け合わせることで顧客理解を深め、サービスの向上を目指しています。同社がトレジャーデータのCDP(カスタマープラットフォーム)とブライトコーブの動画プラットフォームを活用し、どのようにサービス向上に活かしているのかを紹介いただきました。

ヤマハ発動機のDXは「お客様」を主語にしたデータ基盤作りから始まった

ヤマハ発動機はDXを推進する専門部署を2018年に設立。お客様への更なる価値提供を目指し、オンライン接点及びリアル接点で生成される顧客データの収集・統合・活用を進めてきています。同社のDX推進ストーリー、データ活用事例、今後の展望についてご紹介します。

不正購入被害が1/10以下に!小売業でAIとCDPを活用した不正検知事例

昨今、コロナ禍でECの利用が激増する中、ECでの不正被害も増加しています。株式会社ユナイテッドアローズではTreasure Data CDPとDataRobotを活用し、不正購入被害を1/10以下に抑えることに成功しました。株式会社ユナイテッドアローズの情報システム部 IT戦略デザインチーム リーダー中井 秀氏から、不正購入対策はもちろん、今後のデータ利活用の在り方に対して得られた知見をご紹介いただきます。

三井不動産の新規事業「ワークスタイリング」が展開するデータドリブンマーケティングとは

1941年に設立された総合デベロッパーである三井不動産。近年はテクノロジーを活用して不動産業そのものをイノベーションすることを長期経営方針のひとつに掲げ、デジタルトランスフォーメーションに取り組んでいる。では、具体的に同社の事業のなかで、どのようなデータドリブンが実現しているのだろうか。三井不動産の髙木諒平氏と矢倉和雄氏が『三井不動産が新規事業「ワークスタイリング」で取り組むデータドリブンマーケティング』と題した講演を行った。

ストライプインターナショナルにみるDXの始め方と、続け方 〜在庫フォロー最適化で2,340万円分のコスト削減〜

デジタルトランスフォーメーション(DX)が叫ばれる中、先進的な取り組みをする企業は、どのようにデータ活用を進めているのか。「earth music&ecology」をはじめとする人気ファッションブランドやコスメ、フード、 ホテルなど様々な事業を展開する、株式会社ストライプインターナショナルのデータ活用事例とは?

今こそテレビメディアにデジタル戦術を 〜テレビ東京コミュニケーションズのデータマネジメント

テレビメディアにもデジタル戦術が必要とされる時代だ。インターネットの浸透と急速に進むデジタル化の潮流にあって、ついに2019年にはインターネット広告は2兆を超え、テレビメディア広告費の1兆8,612億円を上回った。今やテレビ局にとってインターネットは視聴者とつながる重要な接点だ。視聴者との接点をテレビ画面からデジタル上に移すと、そこにデータが生まれる。テレビ局はそのデータをどう活用しているのか。Treasure Data CDPを基盤に据えたデータ活用の先進的な取り組みを行っている、株式会社テレビ東京コミュニケーションズの事例を紹介する。