Treasure Data CDP Resources

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チャネル横断のデジタルマーケティングの推進で、 TSIが実現した「個客」に最適なファッション提案

多様化する嗜好と短いライフサイクルが課題のアパレル業界で、TSIはTreasure Data CDPを活用し顧客を細分化。チャネル横断の一貫した体験で新規会員・売上を伸ばす戦略と今後の展望を聞いた。

CDP市場動向レポート2025年

CDP(Customer Data Platform)とは?、CDP市場動向CDP市場シェア状況(金額ベース)、なぜ、CDPが必要なのか?、顧客体験(CX)向上の阻害要因などを解説します。

アパレル大手TSIのCDP活用と集英社との広告連携

ナノ・ユニバース、ナチュラルビューティーベーシックなど、50強のブランドを扱うTSIホールディングス株式会社(以下「TSI」)は、CDPを活用した様々な施策を通じて、大きな成果を上げています。今セッションでは、出版大手の株式会社集英社(以下「集英社」)が提供する広告配信・分析サービス『Shueisha Data +』との連携事例を、TSIと集英社、そしてトレジャーデータの3社のパネルディスカッションで深堀りしました。広告主とメディアの新しい協業はどのように生まれ、どのような成果を出しているのでしょうか。

Articles10 Min Read

CDPとは何か?カスタマーデータプラットフォーム完全ガイド

顧客データを一元管理し、マーケティング効果を最大化するCDP(カスタマーデータプラットフォーム)の包括的ガイド。データ統合、分析、アクティベーションの最新トレンドと実践的な導入方法を詳しく解説。

顧客体験価値強化に向けたグラニフのデータ活用戦略と実施施策とは

アフターデジタルの時代、リアルとデジタルの境界は薄れ、ただのトレンドではなく新しい消費の形となり、顧客データの利活用の重要性がさらに増しています。全国約100店舗を誇る「グラフィックライフストア」グラニフと、CXとDXを融合し、戦略策定からシステム導入・活用まで伴走支援を行うデジタル顧客体験創造の専門家集団SCデジタルが一緒に取り組んだ取り組みを伺います。

お仏壇のはせがわ「成長戦略」を支える、アプリ起点の顧客理解

お仏壇のはせがわは「大切な方を亡くされた人々」を対象に、伝統的な様式や習慣に根ざした「供養」で、人々の想いに寄り添っています。法事は何のために行うのか? 何を準備するのか? 正しい情報がわからず、不安を抱えたまま法要を迎える方は少なくありません。はせがわは顧客のお困りごとを解決するために、アプリプラットフォーム「Yappli」で公式アプリをリリースし、一人ひとりに合わせたコミュニケーションを実現するため「Yappli CRM」を導入しています。アプリや顧客データを通じて、どのように顧客理解が深まり、そしてどのような繋がりを顧客と作ろうとしているのでしょうか?

資生堂が考える、顧客データ活用戦略と実行に必要な人材像

コロナ禍で大きく変容した美容体験を再構築するため、デジタルトランスフォーメーションを加速させる株式会社資生堂。2021年にアクセンチュア株式会社との合弁で、資生堂インタラクティブビューティー株式会社を設立しました。データ活用が大前提となるこれからのビジネス、マーケティングでは、求められる人と組織のあり方が変わります。資生堂インタラクティブビューティーの設立はその布石ともいえるでしょう。 Accentureの松原 陽氏、資生堂インタラクティブビューティーの中條 裕紀氏が「顧客データ活用戦略とデータ活用の実行に必要な人材像」について、語りました。

アパレル大手TSIホールディングスのCDP活用術

NANO universe、NATURAL BEAUTY BASICなど、50強のブランドを扱う株式会社TSIホールディングス。データ基盤としてTreasure Data CDPを導入し、データ連携・活用の内製化を進めています。実際に内製化を行っている実担当者をお招きし、Treasure Data CDPの導入に至った背景、CDP活用の全体像と具体的なWeb広告・MAでの活用例、導入後の社内共有、そしてデータ連携・活用の今後の展望をご紹介いただきます。

ユナイテッドアローズ社が目指す、次なるCDP活用

UNITED ARROWSをはじめとする複数のストアブランドを展開し、衣類や雑貨の企画販売を手掛ける株式会社ユナイテッドアローズ。2009年9月にECサイトのサービスを開始し、店舗会員とECサイト会員の統合・ブランドサイトとECサイトの統合を進め、自社におけるECサイトの売上シェアが拡大しているそうです。本セッションでは、データ活用に関して同社が直面してきた課題と、その対処方法をご紹介いただきました。また内製化とアウトソースのどちらを選択するのが良いのか、それぞれのメリットについての整理も必見です。今回ともにお話しをさせていただいたのは、同社に伴走してデータ活用に取り組んだ株式会社Legolissです。