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小売とメーカーのデータコラボで生まれる新たなビジネスの可能性

フランスの小売最大手カルフールは、データを活用したビジネスの創出を進めています。その一環である、メーカーが小売データへアクセスできるエコシステム創出のプロジェクトの詳細と、そこで活用されているLiveRampのテクノロジーを、同社の鳥井氏が解説しました。

AIによるECサイト利用者の行動分析と顧客体験の改善事例

企業側から見えづらい「顧客体験上の問題」をデータで可視化!カスタマージャーニー分析AI「CASTORY」により、ECサイト利用者の行動分析から「残念な体験」を捉え改善に繋げた事例を、株式会社シンカーの取締役CAO・岩瀬氏が紹介しました。

商業施設で活躍する混雑可視化ソリューション

リアルタイム空席情報配信サービス『VACAN』を提供する株式会社バカン。レストランやトイレ等の混雑状況をAI/IoT等を使って検知し、情報を配信することが「顧客体験の向上」にどう寄与するのか。同社の中島氏が紹介しました。

リテールDXの成功率は、なぜ商品マスタが左右するのか?

企業がDXに挑む際「商品マスタの整備」は避けて通れない課題です。商品情報のプラットフォーム(PDP: プロダクトデータプラットフォーム)を提供するLazuli萩原氏と、同社の顧問・奥谷氏が、PDPでいかに消費者ファーストな商品マスタにアップデートしていくかを解説しました。

SNSのIDを活用した顧客会員基盤の強化とデジタル販促施策

SNSプラットフォーム上のユーザーIDを、デジタル販促施策に活かすには? 小売業界でも活用が進む「LINE公式アカウント」を例に、CDPと連携したデジタル会員施策、店舗統合管理のユースケースを、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社の西橋氏が紹介しました。

すでにある価値を魅力として進化させる — ビックカメラのDX推進から学ぶ5つのポイント

アフターコロナ、ニューノーマルと言われる時代に既存のアセットを組み合わせて新しい価値創造に取り組んでいるビックカメラ。DXを推進するにあたってどのような点に留意しているのでしょうか。株式会社ビックカメラ DX・DC本部サービス開発部(※) 兼 システム部 課長の深川純也氏が、『形だけに終わらせない!DX戦略とデータ活用』と題したセッションで紹介しました。

不正購入被害が1/10以下に!小売業でAIとCDPを活用した不正検知事例

昨今、コロナ禍でECの利用が激増する中、ECでの不正被害も増加しています。株式会社ユナイテッドアローズではTreasure Data CDPとDataRobotを活用し、不正購入被害を1/10以下に抑えることに成功しました。株式会社ユナイテッドアローズの情報システム部 IT戦略デザインチーム リーダー中井 秀氏から、不正購入対策はもちろん、今後のデータ利活用の在り方に対して得られた知見をご紹介いただきます。

ストライプインターナショナルにみるDXの始め方と、続け方 〜在庫フォロー最適化で2,340万円分のコスト削減〜

デジタルトランスフォーメーション(DX)が叫ばれる中、先進的な取り組みをする企業は、どのようにデータ活用を進めているのか。「earth music&ecology」をはじめとする人気ファッションブランドやコスメ、フード、 ホテルなど様々な事業を展開する、株式会社ストライプインターナショナルのデータ活用事例とは?

データの活用で”個客”とのエンゲージメント向上|株式会社パルコ

デジタル施策に積極的に取り組むパルコでは、スマートフォンアプリ「POCKET PARCO」やウェブサイトから取得したデータを活用した施策を行っていました。その蓄積されたデータをより使いやすくする目的で、2016年には「Tresaure Data CDP*」の導入を決定。今後もますます増加し続けるデータソースに「Treasure Data CDP」が柔軟に対応します。