Treasure Data CDP Resources
- Filter by Resource Type
- DX・マーケティング知恵袋
- Treasure In Talk
- お役立ち資料
- キキタイ!データラボ
- サービス概要
- ブログ
- 動画
- 導入事例集
- 調査・レポート
- Filter by Industry
- IT業界
- インフラ業界
- エンタメ・スポーツ業界
- メディア業界
- 不動産業界
- 医薬品・ライフサイエンス業界
- 小売業界
- 広告業界
- 旅行・ホスピタリティ業界
- 消費財(CPG)業界
- 自動車業界
- 金融・保険業界
- 飲食業界
- Filter by Topic
- AI&機械学習
- CDP
- イベントレポート
- ガイド・ユースケース
- マーケティング戦略
- 年間アワード発表
「Z販促」で実現するリテールメディアの展望
LINE株式会社が現在推進しているのが、メーカー企業向けのリテールメディア「LINE POP Media」。店内に設置したLINE Beaconを通して、来店ユーザーのLINEトークリスト最上部に広告掲載が可能なメニューです。2022年4月に組成されたZ販促事業本部 LINE販促事業推進室 In-Store Sales Promotionチームにおいてマネージャーを務める渡邉 祐貴氏が、リテールメディアが注目される背景や、「LINE POP Media」の取り組み、今後のチャレンジについて紹介しました。
顧客とつながる時代の「マーケティングの新しい基本」
デジタルイノベーションが加速した現代、企業が持つべき「新しい基本」としてのビジネスモデルとはどんなものなのか。数多くの企業とともにカスタマーサクセスについて考えてきた株式会社顧客時間共同CEOの奥谷孝司氏と岩井琢磨氏が、新著『マーケティングの新しい基本』をもとに解説する。
「DIYer100万人プロジェクト」が目指すカインズとお客様の新しい関係
DIYがライフスタイルに組み込まれている世界を目指し、新たな顧客接点の拡張を積極的に進めている株式会社カインズ。カインズが目指す「お客様との理想的な関係性」と、そのための取り組みについて、代表取締役社長CEOの高家正行氏に、株式会社顧客時間の奥谷孝司氏が伺いました。
スーツも接客も個人にぴったりフィットしたものを ― オンワードパーソナルスタイルが目指す「オーダーメイドの民主化」
オーダーメイドスーツをメイン商材とする株式会社オンワードパーソナルスタイルでは、データを活用し、接客からアフターフォローまでパーソナライズされた顧客体験を提供するためにTreasure Data CDPを導入しています。CDP導入前の課題から、導入プロジェクトの詳細、導入後の成果までご紹介します。
顧客理解深化によるLTV向上を目指す、パルコCRMのCDP活用
CRMの第一歩であり、良質な顧客コミュニケーションの要である正しく深い顧客理解。Treasure Data CDPを活用して顧客理解とLTVやロイヤルティの向上に取り組む株式会社パルコSC事業グループデジタル推進部の安藤彩子氏に、データを柔軟に早く正確に使うためのCDP活用を紹介いただきました。
イベント総括! 小売・アパレル業界の「今」と「これから」
2021年7月に開催された「PLAZMA 小売&アパレル」で配信されたCDP事例4つと、パートナーソリューション7つの計11事例を、株式会社顧客時間の奥谷孝司氏と伴大二郎氏がDX推進者にとって特に重要なポイントをピックアップしながら振り返りました。
OMOにおけるデータ活用で見えた「顧客のほんとうの姿」
オンラインとオフラインの融合は、「OMO」とも呼ばれ、企業によってそのアプローチは様々です。株式会社パルコの林氏、株式会社サンリオの田口氏に、両社のOMOへの取り組みから初めてみえてきた「顧客の本当の姿」について伺いました。
パルコの顧客起点マーケティングに見る、ワクワクする買い物体験のつくり方
日本全国でショッピングセンターを運営する株式会社パルコは、ファッションやアートを軸に、顧客をワクワクさせる売り場づくりが強みだ。複数のテナントによるショッピングセンター業態では、顧客との接点不足が課題になる。この課題に対し、パルコは買い物体験にアプリを組み込むことで解決を図った。アプリによるカスタマージャーニーに沿った接点づくりと、データに基づく顧客コミュニケーション改善サイクルについて、同社執行役員の林直孝氏がイベント「PLAZMA OMO」で語った。聞き手は株式会社UNCOVER TRUTHの小畑陽一氏とトレジャーデータ株式会社の堀内健后が務めた。
多様なファンと常につながるブランドへ ― サンリオの顧客起点マーケティング
株式会社サンリオには、長期にわたってブランドを支持してくれている熱心なファンがいる。一方で、同社はライトなファン層との接点を持てず、顧客理解に苦慮していた。この課題を、CDPを核にしたマーケティング基盤と全社共通ポイントサービスで解決する過程を、同社CDOの田口歩氏が語った。