Treasure Data CDP Resources
- Filter by Resource Type
- DX・マーケティング知恵袋
- お役立ち資料
- サービス概要
- ブログ
- 動画
- 導入事例集
- 調査・レポート
- Filter by Industry
- IT業界
- インフラ業界
- メディア業界
- 医薬品・ライフサイエンス業界
- 小売業界
- 旅行・ホスピタリティ業界
- 消費財(CPG)業界
- 自動車業界
- 金融・保険業界
- Filter by Topic
- AI&機械学習
- CDP
- イベントレポート
- ガイド・ユースケース
- マーケティング戦略
- 年間アワード発表
三井不動産の新規事業「ワークスタイリング」が展開するデータドリブンマーケティングとは
1941年に設立された総合デベロッパーである三井不動産。近年はテクノロジーを活用して不動産業そのものをイノベーションすることを長期経営方針のひとつに掲げ、デジタルトランスフォーメーションに取り組んでいる。では、具体的に同社の事業のなかで、どのようなデータドリブンが実現しているのだろうか。三井不動産の髙木諒平氏と矢倉和雄氏が『三井不動産が新規事業「ワークスタイリング」で取り組むデータドリブンマーケティング』と題した講演を行った。
ストライプインターナショナルにみるDXの始め方と、続け方 〜在庫フォロー最適化で2,340万円分のコスト削減〜
デジタルトランスフォーメーション(DX)が叫ばれる中、先進的な取り組みをする企業は、どのようにデータ活用を進めているのか。「earth music&ecology」をはじめとする人気ファッションブランドやコスメ、フード、 ホテルなど様々な事業を展開する、株式会社ストライプインターナショナルのデータ活用事例とは?
今こそテレビメディアにデジタル戦術を 〜テレビ東京コミュニケーションズのデータマネジメント
テレビメディアにもデジタル戦術が必要とされる時代だ。インターネットの浸透と急速に進むデジタル化の潮流にあって、ついに2019年にはインターネット広告は2兆を超え、テレビメディア広告費の1兆8,612億円を上回った。今やテレビ局にとってインターネットは視聴者とつながる重要な接点だ。視聴者との接点をテレビ画面からデジタル上に移すと、そこにデータが生まれる。テレビ局はそのデータをどう活用しているのか。Treasure Data CDPを基盤に据えたデータ活用の先進的な取り組みを行っている、株式会社テレビ東京コミュニケーションズの事例を紹介する。
主婦の日常買い物行動を徹底分解! 「Shufoo!」のDMPとは|凸版印刷株式会社
凸版印刷株式会社が提供する「Shufoo!(シュフー)」。折込チラシを電子化することによって「いつでもどこでも無料でチラシが見られる、日本最大級のWebサービス」です。月間3.7億のPVを誇る「Shufoo!」のDMPは、全てTreasure Data CDP上に構築されています。好調にサービスを伸長している「Shufoo!」の概要とデータ分析、具体的に成果を上げているデータ活用事例の紹介と、なぜ「Shufoo!」のDMPがTREASURE CDP上にて構築、運用されたかという動機とメリット、そして今後の展望についてご紹介します。
「CDPなしではデータを活かせません」
SUBARUには、複数ある自社サイトのデータや広告配信のデータ、販売店での顧客のデータなど様々なデータが蓄積されていました。しかし、それぞれのデ ータを異なる部署が管理しており、データを活用しきれていないという課題を抱えていました。そこで、データを一元管理するために「Treasure Data CDP」を導入。様々な施策へのデータ活用を推進しています。
「どんなデータでも、あとから柔軟に 拡張できるのが素晴しいですね」|パイオニア株式会社
パイオニアは車載用機器やスマートフォンなどからデータを収集、解析し、そこから得られる情報を自動車関連企業の用途に応じて配信するクラウドソリューションを提供していきます。自動車関連事業者は、情報をもとにユーザーのカーライフの利便性を向上させるテレマティクスサービスを提供することが可能になります。
データの活用で”個客”とのエンゲージメント向上|株式会社パルコ
デジタル施策に積極的に取り組むパルコでは、スマートフォンアプリ「POCKET PARCO」やウェブサイトから取得したデータを活用した施策を行っていました。その蓄積されたデータをより使いやすくする目的で、2016年には「Tresaure Data CDP*」の導入を決定。今後もますます増加し続けるデータソースに「Treasure Data CDP」が柔軟に対応します。
DXの推進で直面する“組織の壁”をどう乗り越えたのか|ストライプインターナショナル
社内でDXを進めようとする際、必ず直面するのが“組織の壁”だ。株式会社ストライプインターナショナルの鈴木康之氏が、同社がAIを活用した売上予測モデルを導入した事例を挙げて、DX推進プロジェクトを実現するためのポイントを解説した。
データベースを活用し“脱リード至上主義”を実践 — CDPを活用して日本HPが実践したB2Bマーケティング
株式会社日本HP パーソナルシステムズ事業統括 コマーシャルマーケティング部 部長の甲斐博一氏が、「統合型DB活用、体験をつくるつなげるB2Bマーケティング」と題した講演で、同社のBtoBマーケティングのポイントを解説した。