Treasure Data CDP Resources
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チャネル横断のデータ活用を推進するTSI、生成AI活用で描く次の成長戦略とは
レディース・メンズアパレルから、スポーツ、アウトドアまで、幅広いブランドを運営する株式会社TSI。2020年にTreasure Data CDPを導入し、多様なプラットフォームとの連携、クッキーレス対応、データクリーンルームの活用など、続々と施策を打ち、マーケティングの効率化と売上拡大を実現してきた。2025年からは、「Audience Agent」はじめ生成AI機能の活用にも乗り出し、データ活用のさらなる効率化、高度化を推進。株式会社TSIプラットフォーム本部デジタルマーケティング部データマネジメント課課長の竹山健司氏に、これまでのCDP活用の歩みと、次なる成長戦略を詳しく聞いた。
一人ひとりにふさわしい「美しさ」を エキップが目指す「究極のパーソナライゼーション」
3つの化粧品ブランドを展開するエキップ。同社では、複数の販売チャネルにまたがる顧客データをTreasure Data CDPで一元管理し、データドリブンなマーケティングを行える環境を整備した。さらにメール/LINE、web接客、EC同梱物明細で分断されていた顧客体験を、シナリオ機能(ジャーニーオーケストレーション)を活用して一貫したコミュニケーションへ変革することで、効果的にリピーターを増やすとともに、LTV(顧客生涯価値)のリフト効果を大幅に高めることに成功している。2人のキーパーソンに、同社のマーケティング戦略のポイントについて話を聞いた。
「人と人をむすび、まちをつなぐ」 南海電鉄の新たな顧客体験価値づくり
南海電鉄は、デジタル顧客接点を強化し、データに基づいたサービス提供で顧客体験価値向上を目指しています。共通データ基盤を構築し、多角的な事業を横断した新しい価値創造、ひいてはまちづくりへの貢献を目指しています。
コマースとAIのおはなし
2024年の日本のEC市場はBtoCが24.8兆円、BtoBが465.2兆円に成長予測。企業は顧客体験向上を重視し、Shopifyと電通デジタルが未来のトレンドを解説しました。
次世代CDPにより実現されるブランドマーケターの未来
資生堂がTreasure Data CDPで分散していた顧客データを統合。オーディエンススタジオ等で顧客体験を高める施策を実行。CDPとマーケターの未来とは?
データで顧客体験を変革! 湯快リゾートの成功の秘訣と未来への挑戦
コロナ禍で旅行の価値観が変わり、旅行業界は顧客一人ひとりに合わせたサービスが求められるようになりました。湯快リゾートは、顧客データを活用し、一人ひとりに最適な旅行プランを提供することで、顧客との関係を深めています。
CDP活用のリアル:成功と失敗を包み隠さず語るコミュニティの力
Treasure Data CDPのユーザーコミュニティ「Treasure Data Rockstars」のリーダーたちが、CDP導入の経験や活用方法について本音で語り合うセッションが開催された。
LINEヤフーが目指す“ファン”に寄り添った新たな「エンタメDX」
LINEヤフーが「F1日本グランプリ」とコラボし、ファンとの繋がりを深める取り組みを開始。データ活用で、F1ファン向けの新たなコンテンツやサービスを提供し、エンタメ体験を向上させる。
顧客行動を解き明かす! Fujitsu Uvanceの目指す顧客体験向上とは
富士通「Fujitsu Uvance」が実践する、Treasure Data CDPとCTP連携による次世代マーケティング戦略。顧客行動分析に基づいたパーソナライズと未来予測とは?